2007年06月18日
国交相、新幹線の札幌延伸に前向き姿勢
『 冬柴鉄三国土交通相は16日午後、札幌市内で北海道の自治体首長らと懇談し、北海道新幹線・新函館―札幌間について「私は(延伸)積極論者だ。投資額と利益を考えれば、札幌まで延ばさなければならない」と述べ、早期着工に前向きな考えを表明した。〔共同〕(07:01) 』(日経NET)VISTAファンド投資信託
2007年06月16日
三菱UFJリース元社員にインサイダーで課徴金・監視委勧告
『 証券取引等監視委員会は15日、三菱UFJリースの元社員2人に課徴金納付命令を出すよう金融庁に勧告した。三菱UFJリースはダイヤモンドリースとUFJセントラルリースが今年4月に合併し発足したが、2人は合併の発表前にその事実を知り、旧2社の株式を取得していた。監視委はインサイダー取引にあたるとして、元社員2人にそれぞれ20万円、42万円の課徴金を科すべきだと勧告した。
三菱UFJリースの前身の旧2社は昨年5月下旬に、合併する方針を水面下で決定。元社員2人は昨年7月から、それぞれの会社で合併作業に従事し、合併が発表される昨年10月の前に相手先の株式を200―500株購入した。旧2社の株価は合併発表後に上昇。監視委は購入価格との差額を課徴金として算出した。
監視委の調査では、2人が共謀したなどの事実は認められなかったという。三菱UFJリースは「このような事態が発生したことは誠に遺憾。2人は社内規定に沿って厳正に処分した」とコメントしている。(22:24) 』(日経NET)VISTAファンド投資信託
三菱UFJリースの前身の旧2社は昨年5月下旬に、合併する方針を水面下で決定。元社員2人は昨年7月から、それぞれの会社で合併作業に従事し、合併が発表される昨年10月の前に相手先の株式を200―500株購入した。旧2社の株価は合併発表後に上昇。監視委は購入価格との差額を課徴金として算出した。
監視委の調査では、2人が共謀したなどの事実は認められなかったという。三菱UFJリースは「このような事態が発生したことは誠に遺憾。2人は社内規定に沿って厳正に処分した」とコメントしている。(22:24) 』(日経NET)VISTAファンド投資信託
2007年06月15日
国交省、不動産鑑定の監視強化・価格算出の基準を統一
『 岩手県で預金量1位の盛岡信用金庫(盛岡市、矢吹悦延理事長)と同最下位(7位)の二戸信用金庫(二戸市、一戸秀光理事長)は14日、来年5月をメドに合併することで基本合意したと発表した。合併で県内で初めて預金量が2000億円を超え、東北で第5位の信金が誕生する。
盛岡信金が存続金庫となり、矢吹理事長が新理事長に就任する見通し。詳細は同日設置した協議会で詰める。(19:22) 』(日経NET)
証券担保ローン
盛岡信金が存続金庫となり、矢吹理事長が新理事長に就任する見通し。詳細は同日設置した協議会で詰める。(19:22) 』(日経NET)
証券担保ローン
2007年06月14日
米国産牛肉の出荷体制「輸入に適合」、農水・厚労省査察結果
『 甘利明経済産業相は13日、東南アジア諸国連合(ASEAN)のオン・ケンヨン事務局長と会談し、日・ASEANを含むアジア太平洋16カ国による経済連携協定(EPA)締結に向け、今年中に研究機関の創設について関係国で合意を目指すことで一致した。(23:01) 』(日経NET)
投資 本
投資 本
2007年06月13日
06年度末の損保代理店4.9%減・8年連続減少
『 内閣府が12日発表した5月の消費動向調査によると、1年後の物価上昇を見込む世帯(単身世帯を除く)の割合は53.5%となり、9カ月ぶりに上昇した。ガソリン値上がりが主因で、前月比で7.9ポイントの急上昇。2006年12月(53.6%)以来の高水準となった。
石油情報センターによると、レギュラーガソリンの給油所店頭価格(全国平均)は2月から4月まで1リットル128―130円で推移していたが、5月14日時点で136.4円まで上昇した。消費動向調査の基準日は5月15日なので、ガソリン高が消費者の物価予想に影響を与えた。
消費者の物価予想(期待インフレ率)は、将来の物価形成にも影響を与えるとされる。ガソリン価格は5月中旬以降も上昇が続いており、6月4日時点で1リットル138.2円と年初来高値を更新中。6月調査でも物価上昇を予想する世帯の割合が上昇しそうだ。(21:24) 』(日経NET)
ベトナムファンド
石油情報センターによると、レギュラーガソリンの給油所店頭価格(全国平均)は2月から4月まで1リットル128―130円で推移していたが、5月14日時点で136.4円まで上昇した。消費動向調査の基準日は5月15日なので、ガソリン高が消費者の物価予想に影響を与えた。
消費者の物価予想(期待インフレ率)は、将来の物価形成にも影響を与えるとされる。ガソリン価格は5月中旬以降も上昇が続いており、6月4日時点で1リットル138.2円と年初来高値を更新中。6月調査でも物価上昇を予想する世帯の割合が上昇しそうだ。(21:24) 』(日経NET)
ベトナムファンド
2007年06月12日
グッドウィル会長、全介護事業の譲渡視野・コムスン以外も
『 財務省の藤井秀人次官は11日の記者会見で、2007年1―3月期の国内総生産(GDP)の改定値発表を受け、「息の長い景気回復が確認され、デフレという表現を使うような経済状況ではなくなっている」と述べた。(00:35) 』(日経NET)
VISTAファンド投資信託
VISTAファンド投資信託
2007年04月11日
4月3日の外為
今日、4/11火曜日の外為情報です。
Yahooニュースより引用
『円、対ユーロで初の160円台〔ロンドン外為〕
連休明け10日のロンドン外国為替市場の円相場は、欧州中央銀行(ECB)の利上げ観測を背景に、対ユーロで初めて1ユーロ=160円台をつけた。午後4時現在は同160円00―10銭(連休前5日同時刻は159円20―30銭)。
一方、対ドルでは1ドル=119円台前半でもみ合い商状が続いた。午後4時現在は同119円00―10銭と連休前5日同時刻(同118円50―60銭)比50銭の円安・ドル高。
堅調な欧州経済を映してECBの利上げ期待が高まり、ユーロは対円で一時160円10銭と、発足以来最高値を更新した。円キャリー取引に関し、「ポジション調整を終えた投資家の投資意欲が高まっている」(邦銀為替ディーラー)こともユーロ円にとって支援材料となった。
RBSフィナンシャル・マーケッツの為替ストラテジスト、ポール・ロブソン氏は「160円水準は買われ過ぎとみる投資家もいるため、短期的には調整もある。ただ市場環境は引き続き良好で、ユーロ円はさらに上値を追うだろう」との見通しを示した。
ユーロの対ドル相場は午後4時現在1ユーロ=1.3435―3445ドル(連休前5日同時刻は1.3430―3440ドル)。
他の欧州通貨は、ポンドが1ポンド=1.9720―9730ドル(同1.9715―9725ドル)、スイス・フランが1ドル=1.2155―2165フラン(同1.2130―2140フラン)。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000005-jij-brf
対円のユーロ高は、過去最高を更新し、一時期160円台にまでなりました。ユーロを下げる理由もないため、引き続きこの状況はつづきそうです。G7が13日からはじまります。ここでは欧州が円安問題を議題としてあげたがっているが、これまでのところ決定事項ではないようです。
Yahooニュースより引用
『円、対ユーロで初の160円台〔ロンドン外為〕
連休明け10日のロンドン外国為替市場の円相場は、欧州中央銀行(ECB)の利上げ観測を背景に、対ユーロで初めて1ユーロ=160円台をつけた。午後4時現在は同160円00―10銭(連休前5日同時刻は159円20―30銭)。
一方、対ドルでは1ドル=119円台前半でもみ合い商状が続いた。午後4時現在は同119円00―10銭と連休前5日同時刻(同118円50―60銭)比50銭の円安・ドル高。
堅調な欧州経済を映してECBの利上げ期待が高まり、ユーロは対円で一時160円10銭と、発足以来最高値を更新した。円キャリー取引に関し、「ポジション調整を終えた投資家の投資意欲が高まっている」(邦銀為替ディーラー)こともユーロ円にとって支援材料となった。
RBSフィナンシャル・マーケッツの為替ストラテジスト、ポール・ロブソン氏は「160円水準は買われ過ぎとみる投資家もいるため、短期的には調整もある。ただ市場環境は引き続き良好で、ユーロ円はさらに上値を追うだろう」との見通しを示した。
ユーロの対ドル相場は午後4時現在1ユーロ=1.3435―3445ドル(連休前5日同時刻は1.3430―3440ドル)。
他の欧州通貨は、ポンドが1ポンド=1.9720―9730ドル(同1.9715―9725ドル)、スイス・フランが1ドル=1.2155―2165フラン(同1.2130―2140フラン)。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000005-jij-brf
対円のユーロ高は、過去最高を更新し、一時期160円台にまでなりました。ユーロを下げる理由もないため、引き続きこの状況はつづきそうです。G7が13日からはじまります。ここでは欧州が円安問題を議題としてあげたがっているが、これまでのところ決定事項ではないようです。
2007年04月10日
4月3日の外為
本日月曜日の為替動向です。
Yahooニュースより引用
『円、119円台前半
週明け9日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)を週末に控え、円売りに警戒感が強まる中、1ドル=119 円台前半で小動きに推移している。午前9時現在は、119円20−30銭と前週末午後5時(119円22−32銭)比02銭の円高・ドル安。
先週末発表された3月の米雇用統計は、非農業部門就業者数が前月比18万人増加する一方、失業率は4.4%に低下。いずれも予想以上に強い数字で、早期利下げ観測が後退しドル買いが進んだ。
ただ、今週末のG7では円安が議題に上る可能性もあり、低金利の円を借り入れ高金利通貨で運用する「円キャリー取引」を積極的に手掛けにくいという。
また、11日に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録をみたいとの声も強い。先月のFOMCでは、声明文から「追加引き締め」の可能性を示唆する文言が削除されており、市場ではその理由について示唆が得られるか関心が集まっている。
ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3360−3370ドル(前週末午後5時1.3372−3382ドル)、対円では同159円30−40銭(同159円50−60銭)。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000156-jij-brf
本日は円安・ドル高になりやすい状態でしたが、G7で円安が議題となった場合、いっそうの円利上げの可能性があり、大きな円安とはなりませんでした。G7の動きをまった市場の状態ですが、G7の動きによっては円安にも円高にもなりえるので注意が必要ですね。
Yahooニュースより引用
『円、119円台前半
週明け9日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)を週末に控え、円売りに警戒感が強まる中、1ドル=119 円台前半で小動きに推移している。午前9時現在は、119円20−30銭と前週末午後5時(119円22−32銭)比02銭の円高・ドル安。
先週末発表された3月の米雇用統計は、非農業部門就業者数が前月比18万人増加する一方、失業率は4.4%に低下。いずれも予想以上に強い数字で、早期利下げ観測が後退しドル買いが進んだ。
ただ、今週末のG7では円安が議題に上る可能性もあり、低金利の円を借り入れ高金利通貨で運用する「円キャリー取引」を積極的に手掛けにくいという。
また、11日に公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録をみたいとの声も強い。先月のFOMCでは、声明文から「追加引き締め」の可能性を示唆する文言が削除されており、市場ではその理由について示唆が得られるか関心が集まっている。
ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3360−3370ドル(前週末午後5時1.3372−3382ドル)、対円では同159円30−40銭(同159円50−60銭)。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000156-jij-brf
本日は円安・ドル高になりやすい状態でしたが、G7で円安が議題となった場合、いっそうの円利上げの可能性があり、大きな円安とはなりませんでした。G7の動きをまった市場の状態ですが、G7の動きによっては円安にも円高にもなりえるので注意が必要ですね。
2007年04月06日
今日の外為動向
4月5日の為替情報。
『ロンドン外為5日・ユーロが対ドルで約2年1カ月ぶり高値
118円65銭前後で取引を開始した後、金利差に着目した円売りが出て円は119円ちょうど近辺まで下落した。
しかし、午後には6日発表の米雇用統計が雇用環境の悪化を示す内容になるとの見方から対主要通貨でドル売りが進み、円の対ドル相場は小反発した。
円の対ユーロ相場は反落。一時、159円36銭と2月後半以来の安値水準に下落した後、同70銭円安・ユーロ高の1ユーロ=159円20―30銭で引けた。
「リスク資産への投資意欲回復やユーロ圏の金利先高観の強まりを背景に、対ユーロで円やスイスフランを売る動きが目立った」(みずほコーポレート銀行欧州資金室)という。
ユーロは対ドルで続伸。午後に一時、1ユーロ=1.3442ドルと2005年3月半ば以来、約2年1カ月ぶり高値水準に上昇した。
終値は前日終値に比べ0.0060ドルユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.3430―40ドルだった。
午前中は1.33ドル台後半で小安く推移した。しかし、英中銀が政策金利を据え置いたのにつれ、対ポンドでユーロ買いが拡大。これにつれ対ドルでもユーロ買いが進んだ。
午後に対主要通貨でドル売りが広がり目先の上値抵抗線だった1.3410ドル前後を超えると、ユーロ買い・ドル売りに勢いが付き、この日の高値を付けた。引けにかけては高値圏で一進一退した。
英ポンドは対ドルで反落。英中銀による政策金利の据え置きを受けた。
終値は同0.0050ドルポンド安・ドル高の1ポンド=1.2130―40ドルだった。』
本日のNIKKEI NETニュースからの引用です。
ユーロが対ドルで2年1ヶ月ぶりの高値ですか。米雇用統計がよくないということであれば円高にも進みそうですね。明日で新年度最初の週もおしまいとなります。この週末は、米国ではイースターホリデーということで、為替取引の少ない日々となりそうですね。
『ロンドン外為5日・ユーロが対ドルで約2年1カ月ぶり高値
118円65銭前後で取引を開始した後、金利差に着目した円売りが出て円は119円ちょうど近辺まで下落した。
しかし、午後には6日発表の米雇用統計が雇用環境の悪化を示す内容になるとの見方から対主要通貨でドル売りが進み、円の対ドル相場は小反発した。
円の対ユーロ相場は反落。一時、159円36銭と2月後半以来の安値水準に下落した後、同70銭円安・ユーロ高の1ユーロ=159円20―30銭で引けた。
「リスク資産への投資意欲回復やユーロ圏の金利先高観の強まりを背景に、対ユーロで円やスイスフランを売る動きが目立った」(みずほコーポレート銀行欧州資金室)という。
ユーロは対ドルで続伸。午後に一時、1ユーロ=1.3442ドルと2005年3月半ば以来、約2年1カ月ぶり高値水準に上昇した。
終値は前日終値に比べ0.0060ドルユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.3430―40ドルだった。
午前中は1.33ドル台後半で小安く推移した。しかし、英中銀が政策金利を据え置いたのにつれ、対ポンドでユーロ買いが拡大。これにつれ対ドルでもユーロ買いが進んだ。
午後に対主要通貨でドル売りが広がり目先の上値抵抗線だった1.3410ドル前後を超えると、ユーロ買い・ドル売りに勢いが付き、この日の高値を付けた。引けにかけては高値圏で一進一退した。
英ポンドは対ドルで反落。英中銀による政策金利の据え置きを受けた。
終値は同0.0050ドルポンド安・ドル高の1ポンド=1.2130―40ドルだった。』
本日のNIKKEI NETニュースからの引用です。
ユーロが対ドルで2年1ヶ月ぶりの高値ですか。米雇用統計がよくないということであれば円高にも進みそうですね。明日で新年度最初の週もおしまいとなります。この週末は、米国ではイースターホリデーということで、為替取引の少ない日々となりそうですね。
2007年04月05日
今日の外為動向
本日水曜日の為替動向です。
『ロンドン外為9時半 円は対ドルで前日終値を回復して始まる
日午前のロンドン外国為替市場の円相場は前日終値近辺で推移している。午前9時半現在の円の対ドル相場は前日終値と同水準の1ドル=118円70―80銭。
早朝には金利差に着目した円キャリー取引(円借り取引)が進み、円は一時、119円02銭前後まで下落した。その後は投機筋などがユーロ買い・ドル売りを進めたのにつれ、対円でもドル売りが出たほか、利益確定のドル売りの動きがみられ、円は前日終値を回復した。
ただ、ユーロ圏の小売売上高や米製造業受注額などの指標の内容を見極めたい市場参加者が多く、小幅な値動きとなっている。
円の対ユーロ相場は小反発。同15銭円高・ユーロ安の1ユーロ=158円55―65銭で取引されている。
ユーロは対ドルで小反落。現在の水準は同0.0015ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3350―60ドル。』
本日のNIKKEI NETニュースからの引用です。
今日ははじめは、サブプライムが予想以上によかったため円安でスタートしましたが、最終的には円の小反発という動きとなっております。米国の雇用統計の結果が、イースター休暇のために大きく影響する可能性があります。
『ロンドン外為9時半 円は対ドルで前日終値を回復して始まる
日午前のロンドン外国為替市場の円相場は前日終値近辺で推移している。午前9時半現在の円の対ドル相場は前日終値と同水準の1ドル=118円70―80銭。
早朝には金利差に着目した円キャリー取引(円借り取引)が進み、円は一時、119円02銭前後まで下落した。その後は投機筋などがユーロ買い・ドル売りを進めたのにつれ、対円でもドル売りが出たほか、利益確定のドル売りの動きがみられ、円は前日終値を回復した。
ただ、ユーロ圏の小売売上高や米製造業受注額などの指標の内容を見極めたい市場参加者が多く、小幅な値動きとなっている。
円の対ユーロ相場は小反発。同15銭円高・ユーロ安の1ユーロ=158円55―65銭で取引されている。
ユーロは対ドルで小反落。現在の水準は同0.0015ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3350―60ドル。』
本日のNIKKEI NETニュースからの引用です。
今日ははじめは、サブプライムが予想以上によかったため円安でスタートしましたが、最終的には円の小反発という動きとなっております。米国の雇用統計の結果が、イースター休暇のために大きく影響する可能性があります。

